2ntブログ

イメージプレイの部屋

SM、競パン、イメージプレイの部屋ブログ版

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

午後の会議室

午後の会議室

 

 

 

会議の後、僕は川合課長に仕事の相談をしてみた。

あこがれの川合課長と二人で話が出来るだけで、

僕はうれしい様なドキドキする様な、

自分でも何を言っているのか解らなくなってしまった、、。

 課長は「そうだなぁ、、、」と言って、しばらく考えている様だった。

僕たち二人は並んで立ったまま、窓の外を眺めていた。

でもその時、

課長の体がすごく近くに有って、

それもだんだん近づいて、

ほとんど密着するくらいになった。

なんでこんなに密着して来るのか、

やっぱりそうなのか、、、

僕は頭の中が真っ白になってしまった。

 

 それはまるで、スローモーションを見る様だった。

課長の左手が、ゆっくりと近づいて来る。

近づくにつれ、僕の体は上気していった。

待ち遠しい様な、逃げたい様な、

ほんの数秒がとても長く感じられた。

 

 

 そして、

課長の手が僕のあそこに触れた瞬間、

全身の力が抜けて、僕は腰が抜けそうになってしまったのだった。

 僕は、頭の中で想像した。

次に起こる事は、、、、。

それは、抱きしめられ、

そして、キスをして、、、、。

 でも、課長の行動は僕の想像と違っていた。

 

 僕は課長に抱きついてしまいたかった。

でも、

緊張して体が動かない、、、、。

 僕はただじっとして、課長のなすがままになっていた。

 課長は、僕の期待とはうらはらに、

もてあそぶ様にして僕の体を撫で回した。

 ワイシャツの上から乳首を指先で触られた時、

僕の全身に電流が走った。

 凄い快感だった。

僕の体はビクビクと反応してしまった。

 課長の手はどんどん僕を責めたてた。

乳首に直接触れられた時、

僕は、

恥ずかしい声をあげてしまった。

 僕は恥ずかしさで顔が真っ赤になりながらも、

乳首の快感に反応し続けてしまった。

 僕はもう、

気が遠くなりかけていた、、、、、、、、、。

 課長の顔から、いつもの優しい表情が消え、

意地悪そうな顔になって、

僕を、まるでおもちゃの様に扱うのだった。

 乳首を触られながら、チャックの中の固くなったものを触られ、

僕は、どうしても喘ぎ声を押さえる事が出来なかった。

 僕の手は無意識のうちに

課長の股間へ伸びていた。

 課長は僕の事などかまわず、

いやらしくお尻を撫で回した。

 いつもの優しい課長とは別人の様だった。

意地悪で、いやらしく、

僕をおもちゃの様に扱うのだった。

 それでも僕は、

体じゅうを撫で回される快感に耐えられない。

 恥ずかしい声を抑える事が出来ない。

 会議室で、こんな格好にさせられて、

僕はもう、

恥ずかしさと興奮で夢中になってしまうのだった。

 自分のパンツが、

先走りで濡れているのが恥ずかしいのに、

課長はわざと良く見える様に、僕の股間を掴んだ。

 僕はもう、

このいやらしさに自分を抑える事が出来なくなっていた。

 

 え?

課長が取り出したのはコンドームだった。

 課長は僕にコンドームを被せた。

何をするんだろう、、、。

 でも、コンドームを付けられる感触が

たまらない快感となって、

僕はもう、何も考える事が出来なかった。

 そして、、、、、。

そして、課長が取り出したのは

ピンクローターだった。

僕は信じられなかった。

なんで課長がこんなものを持っているんだ。

 コンドームを被せた僕のちんぽに、

ピンクローターがくくりつけられ、

ローターのスイッチが入れられた。

 凄い快感だった。

ローターで責められながら、

両乳首を弄ばれ、

僕は、

恥ずかしい声をあげてしまうのだった。

 ローターの振動が僕のちんぽを責めたて、

頭の中は真っ白だった。

課長は僕に自分の固くなったものを握らせた。

 固くて、太くて、熱い、課長のものを僕は握った。

興奮で崩れ落ちそうになった。

 そんな僕を弄ぶ様に、

課長はローターを強くしたり弱くしたり、

僕をもだえ狂わせるのだった。

 コンドームの中には、

僕の先走りがどんどん溜まっていく。

 ローターを一番強くされ、

乳首を責められ、

固いちんぽを握らされ、

僕は大きな声を出して喘いでしまった。

 いっちゃう、いっちゃう~

僕はもう、ホントにいきそうだった。

すると課長は、さっとローターのスイッチを切るのだ。

 まだイくなよ?

は、はい、、。

 いきそうになると課長はローターを止め、

僕の体を撫で回した。

僕は全身に鳥肌が立って、もだえてしまう。

 僕はもう、夢中で課長の体をまさぐった。

 僕が課長の体を触るのを邪魔するかの様に、

課長はローターのスイッチを入れてくる。

 あああ~

いっちゃう、いっちゃうよぉ

 

 いきそうになると、さっとスイッチが切られ、

そしてすぐスイッチが入れられた。

課長がこんなヘンタイな事をするなんて、

信じられなかった。

 でも、僕は、

このヘンタイでいやらしくて、はずかしい事に

夢中になっていたのだった。

 もっといやらしい声出してみろ、

意地悪そうな顔をして課長が僕に言う。

僕は、

僕は、

あんあん声を出してよがってしまうのだった。

 ああああ~

だめぇ~

いっちゃうよぉ~

 あああああ~ん

 

ほら、握れ、

ぶってぇちんぽ

ぶってぇの好きなんだろ?

 

 あああ~

ちんぽ好きなんだろ?

ちんぽ欲しいって言ってみろ

ああああ~

 僕は、自分でも信じられない言葉を口走っていた

 

 ぶってーちんぽ~

欲しいよ~

 もっと言え、

どんなちんぽが欲しいんだ?

 

ぶってぇちんぽ~

 ほら、ぶってぇちんぽ、しゃぶれよ

 僕は、自分が信じられなかった

こんな恥ずかしい事を口走ってしまうなんて、、、

 課長は、僕にしゃぶらせながら、

ローターのスイッチを強くしたり弱くしたりして

僕を狂わせた

 課長がこんなヘンタイだったなんて、信じられない。

でも、でも、

自分もこんなヘンタイな事をして

こんなに興奮してしまっている、、、。

 口の中いっぱいに課長のちんぽが、

ぶってぇちんぽが入って来た。

 ローターのスイッチは入れたままにされ、

乳首を責められ、

喉の奥までくわえさせられ、

 いっちゃう

いっちゃうよぉ~

僕の言葉は課長のちんぽで押さえつけられた

 ああああああああ~!

 い、いく、

いく~!

 コンドームの中は

僕の精液で真っ白になった

 僕はそのまま床に倒れ込んでしまった。

 この日のこの出来事で、

僕は、自分の中のヘンタイを発見したのだった。

 

 

 

 

M男クンが、はかされたいパンツ

 

イケメン用アンダーウェア

 

東京体育館から徒歩5分、メンズアンダーウェアショップ

 

 

イメージプレイの部屋 もくじ へ戻る

 





 


 


 




 


 






でかまら 露出 見せあい スーツ リーマン ビキニ ゲイ からみ 裸ネクタイ  からみ フェラ ちんぽ 勃起 責め
続きを読む

テーマ:コスプレ - ジャンル:アダルト

  1. 2018/07/24(火) 01:41:03|
  2. ごっこ系
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

詰め込み教育

詰め込み教育    

 

 

 


  龍!

いよいよ明日は入試本番だ!

いいか。

この1年間先生と一緒に勉強して来た成果を

明日の試験で発揮するのだ!

いいな!龍!

  お前の身体の中には、

試験に必要な知識を全て詰め込んであるのだ。

お前は必ず合格する!

わかったな!? 龍!

 

  1192年と言えば

鎌倉幕府だ。

関が原と言えば1600年!

  お前の体中に知識が溢れているのだ!

どんな問題を見ても、即座に解答があふれ出すのだ!

お前の知識は脳のみならず、

体中に溢れているのだ!

  そう、この乳首の先端にも知識が詰まっている!

ほら、ここには

1972年5月15日沖縄返還が詰まっておる!

  そうだ、1972年、

沖縄が変換された!

沖縄返還がピンピンに立っている!

 おお!

沖縄返還と

大化の改新が

びんびん立っている!

龍!

お前は明日勝つのだ!

 

 


  こっちが645年、

こっちが1972年だ!

  どうだ、龍!

これは何だ?

そうだ、沖縄返還だ。

沖縄返還は何年だ? なに?

解らない?

解らないとはなんだ!

  お前の身体には知識が詰まっているのだ!

思い出せ!

思い出すんだ!龍!

 

  思い出さなければ、

お尻ペンペンすれば思い出す!

  お尻を出しなさい!

ぺんぺんしてあげるから。

さあ、龍、お尻を出すんだ!

  どうだ龍!

思い出したか!

 

 そうだ!

1972年だ!

良くやったぞ、龍! いいか、龍!

試験は明日だ。

試験を明日に控えているというのに、

先生の出した問題が解らないとは、、、、。

 

  この1年間、先生はお前に知識を与えて来たのだ。

お前の身体には知識が溢れているのだ。

自信を持て!

  お前には解らない問題など無いのだ!

お前は全て知っているのだ!

全ての問題に解答できるのだ!

 

  1972年は沖縄返還。

645年は大化の改新だ。

  そして、ここは何だ。

モヘンジョダロの遺跡だ。

 

  そしてこれがピタゴラスの定理だ。

  これはチグリスユーフラテス文明、、、、、。

  おお!

モヘンジョダロがそそり立っているぞ!

  エジプト、黄河、インダス、メソポタミア、

4大文明にトリハダが立っている!

  底辺かける高さ割る2。

3角形の頂点から汁が溢れ出しているぞ!

  知識の泉が湧き出している!

  レロレロ。

ん~、1815年ワーテルローの戦いの香りだ。

 

 

  龍!

明日の試験に受かりたいか。

そうか、受かりたいか。

  それならば、お前に今以上の知識を与えてやる。

 

  先生の持っている全知識をお前に与えてやる。

  先生の知識が欲しいか?

 

  欲しいんだな?

そうか、

それでは全部脱ぎなさい。

  今、先生の知識を全部、

お前の身体に詰め込んでやる。

  さあ、奥まで吸い込みなさい。

先生と龍は知識を分かち合うのだ。

  ん~大化の改新はいつ舐めても美味い。

いや、待てよ、

この味は、、、

そうだ、これは沖縄返還だ。

  もっと吸い込みなさい。

舌を使って。

どうだ、

1804年ナポレオン法典の味は。

  アルキメデスの定理だ。

吸え。

  ににんがし、

にさんがろく、

しくはちじゅういち

  明智光秀本能寺の変

さあ、もっと奥まで

  安土桃山文化、縄文文化

もっと、もっと奥まで詰め込みなさい

体中の隅々まで、

知識を詰め込むんだ!

  そうだ、ここにも、ここにも、

この先端までぎっしりと!

  おお!

知識の泉が湧き出している!

  さあ、もっと吸いなさい。

先生の知識を全部吸い込みなさい!

  喉の奥まで!

  今度は下から詰め込んであげよう!

さあ、龍!

ここから詰め込んであげるぞ。

 

 今入れてあげるから。

さあ、もっと突き出しなさい。        

  さあ、もっと、

もっと広げなさい。

 

  先生の知識は

太くて長いのだ。

もっと、もっと広げるんだ。

  そうだ、龍!

今、ここから知識を詰め込んであげるからね。

  サイン、コサイン、タンジェント。

 

 

   

  アンペアの右ネジの法則

フレミングの左手の法則

 

  えっちつーおー

しーおーつー

 

  そうだ、

もっと、もっと詰め込むんだ。

   

   

 


  フランス革命

ナポレオンポナパルト

マリーアントワネット

  どうだ、龍。

先生の知識は。

  この太くて長くて黒くて固い知識を、良く触ってみなさい。

  そして、良く味わいなさい。

 下を使って、よ~く味わいなさい。

  よし、

お前の身体はどこもかしこも、

知識が溢れてはちきれそうになった。

  見てみろ。

もう爆発寸前だ。

知識が噴出しそうになっている!

  さあ、龍、

最後の仕上げだ。

先生の知識を残らず詰め込んでやる。

  今、お前の身体に、

太くて長い先生の知識が、

ずっと奥まで入っているぞ。

  もっと奥まで入れてやる。

 もっと奥まで

もっと奥まで

  ああ!

なんということだ!

龍!

  詰め込み過ぎて

噴出してしまったではないか!

試験は明日だと言うのに!

  う!

先生も、先生も噴出してしまった!

あー、なんということだ!

 

仕方が無い、

また一年間頑張ろうな、龍。

 

 


 

Mなオトコに、はかせるパンツ

 

鏡を見てアナニーしてしまう男子に

 

失敗しない下着選び、試着もできるメンズアンダーウェアショップ

 

 

イメージプレイの部屋 もくじ へ戻る




タイト ジーンズ もっこり 家庭教師 生徒 セックス アナル ラブ 注入 ザーメン 種付け 掘り
続きを読む

テーマ:コスプレ - ジャンル:アダルト

  1. 2017/06/24(土) 19:45:51|
  2. ごっこ系
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

恐怖! ミイラ男の復活(静止画バージョン)

40万ヒット記念作品

恐怖!
ミイラ男の復活


 セリフ無し静止画像バージョン  動画バージョンはこちら





紀元前1万1千年、人類は高度な文明を持っていた。



しかし、度重なる天変地異により、人口は減少し、人類滅亡の危機が訪れた。



人類は子孫を残す為に、種付けクローンを製造し、人口増加を計った。



しかし、製造された種付けクローンは、誰彼構わず男女の別無く犯しまくり、



その絶倫ぶりに危機感を抱いた人類は、クローンを捕らえ、ミイラにして封印した。



そして、西暦2000年。


地球防衛軍考古学研究所探検隊員カズとヒデは、失われたミイラを求めて旅立った。


 

 



 




 


この種付けクローンミイラは、


人間を見つけると誰彼構わず犯すのだった。

犯され、白い液体を注入された人間は


全て種付けクローンになってしまう。



犯され、液体を注入された人間は、


ミイラの乳首から出る解毒剤を吸う以外に


ミイラにならずに済む方法は無い。



またこのミイラを、元の人間に戻すには、


ミイラの性器に、ある薬品を塗り込む以外に方法はない。



もしこのミイラが生き返ってしまったら、


カズとヒデはミイラと戦い、


犯されたら胸を吸いながら、


ミイラのペニスに薬を塗らなければならないのであった。



しかし、、、、、

 




 






動画バージョンはこちら



 


イメージプレイの部屋 もくじ へ戻る




続きを読む

テーマ:コスプレ - ジャンル:アダルト

  1. 2016/10/27(木) 17:11:04|
  2. ごっこ系
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

夜の訪問採取員

夜の訪問採取員

 


 わお~ん、わおんわおんわおん。

にゃ~お

にゃおにゃおにゃおにゃお

ふーーーぎゃーお

 


 こんばんは~

市役所のほうから来ました。

ちょっとすみませ~ん。  

 静かにしろ。

騒ぐな。  

 壁に手を着け。

大人しくしてろよ。

 

た、助けてくれ、

金なら、そこの引き出しに有る。

   

 大人しくしてろって言ってるだろ。

 

その引き出しに9千万入ってる。

持って行ってくれ。

 

   

 うるせぇな、

誰が金を出せと言った。

大人しくしてろ。

 

、、、、、、、、、、、。  

 好きなもの何でも持って行って下さい。

お願いします。

助けて下さい。  

 金を出せなんて言ってねぇだろ。

黙って言う事を聞いてりゃいいんだ。


 ああ~

何すんですか、

お願いします。

やめてください。  

 騒ぐと大事な所が怪我をするぜ。

 


 びり  

 びりびり

 


 お、お願い、やめて、、、。

うるせぇ、黙ってろ。

 


 お前は黙ってされるとおりにしてりゃいいんだ。  

 ほら、これをしっかりくわえこんどけよ。


 うい~んうい~ん

 

ああ~

お願いです。

やめてください。  

 ああああああ、や、やめて、、、  

 いやがってる割には

汁が染み出て来たじゃねぇか。

いいか、漏らすんじゃねぇぞ。  

 ああああ、で、出る~

 

出すなつってんだろ。

ガマンしろ  

 漏らさない様に

きつく縛っといてやる  

 いいな、俺がいいっつうまで

漏らすんじゃねぇぞ

わかったか

腰を前後に振ってみろ  

 ああああああああ~

止めるんじゃねぇ、

もっと激しく腰使ってみろつってんだよ

 

だめですぅ~

腰振ると出そうです~

 


 そうだよ、出そうになるだろ?

もっと腰振れ。

出そうになるまで腰振ってみろ。

でも本当に出すなよ。

わかったか、出すんじゃねぇぞ

ガマンしろよ

 

で、出る、、  

 ガマンしろよ

出したら承知しねぇぞ

 

ああ~  

 あああああ~

出る~  

 うるせぇんだよ

ガマンしろつってんだろ

 


 ガマンしてガマンして、

最後に濃いのを出すんだ

わかったか  

 は、はい、、。  

 ほら、しごいてやるから

腰突き出せ

 もっと突き出してみろよ

 

ああ~だめです~

もう、もうだめです~

 


 ああ~、

出ちゃいます

 

 


 まだだぞ

まだ出すんじゃねぇぞ

 


 しゅぽしゅぽしゅぽ

うい~んうい~ん

 

あああああ~  

 びりびり

 

もうだめです

出そうです~

 

ああ~  

 うい~んうい~ん

 

お願いします

もう出ちゃいます

もうガマンできません  

 そうか、

出さして欲しいか

は、はい

 

 ああああああ~

 

出るか?

 

でる、出る~  

 ほら、出していいぞ

ぶちまけろ  

 ああああああああああ

 























 ふふふ

濃いのが出たようだな  

 

 

 

 

 

 こちらエキス採取隊員2号、

採取完了しました。

これより基地へ帰ります!

 




 失神したようだな。

明日の朝までそのまま

倒れていろ。

それじゃあな。

 

 

マラ星人のエキス採取は着実に進行していた。

  このままでは、マラ星総統 デカ・マラの

  不老不死薬が完成し、

  宇宙は永遠に暗黒の世界となってしまう。

  これを阻止する為、

  地球防衛軍が立ち向かう事になったのである。

 

 

自分の身体がエロいと思ってしまう、ナルな男子に

 

イケメン用アンダーウェア

 

ネットショップだけど、実店舗も有る、メンズアンダーウェアショップ

 

 







夜這い 精液 男 ゲイ  SM 強制 射精 ザーメン ビキニ もっこり 勃起 ペニス アナル

続きを読む

テーマ:コスプレ - ジャンル:アダルト

  1. 2015/05/17(日) 14:36:50|
  2. ごっこ系
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

夜這いの王子様

夜這いの王子様

 

 

ベランダに黄色い下着を一枚だけ吊して寝ると

真夜中に夜這いの王子様が来て犯してくれる。

いつ、誰に聞いたのか忘れたけれど、

そんな話を聞いた事が有った、、、、。

 

寝苦しく、なかなか寝付けなかった。

寝付けないのは暑さのせいだけではなかった。

ムラムラして、やりたくて、

なかなか寝付けないのだった。

 

昔聞いた黄色い下着の話を思い出した俺は、

半信半疑でベランダに下着を吊し、

玄関の鍵を開けてから

再びベッドに入ったのだった。

 

 浅い眠りに入りかけた時、

ガチャっという音で眠りから引き戻された。

玄関から誰か入って来る気配がしたのだ。

 

その人の気配は、

俺の寝ているすぐそばで立ち止まった様に感じた。

 これはきっと、夜這いの王子様だ、、、。

 

目を開けて見たいのをこらえ、

息を凝らして聞き耳をたてた。

 

 尻にかすかな感触が有った。

ああ、夜這いの王子様が俺の尻を触っている、、、。

 王子様の指先の微妙な感触で、

俺は全身にトリハダがたった。

 荒くなる息を必死でこらえて、

俺は寝たふりを続けた。

 指先は俺の尻を撫で、

その度に俺の全身はビクっと震えてしまうのだった。

 俺の身体は仰向けにされ、

股間に手が伸びてきた。

 爪を立て、うらすじから竿にかけて撫で上げられた。

 その手は胸へと移り、

既に堅くなった乳首を、

触るか触らないかの微妙な感触で愛撫するのだった。

 全身がビクビク震え、トリハダが立ち、

俺は快感に耐え続けた。

目を開けたいのをこらえ、

必死で寝たふりを続けていた。

 俺の股間は熱くなり、

固さを増していった。

 仰向けで寝ている俺は、

自分の股間が勃起するのを必死で押さえようとした。

 だが、

意識すればするほど、

股間は熱くなり、固くなり、

そして、

 トランクスの上から亀頭をあらわにしてしまったのだった。

俺は恥ずかしさと興奮と快感とで、

頭が真っ白になっていた。

そのとき、

 指先が、露わになった俺の亀頭を撫で始めた。

俺は荒くなる息を必死でこらえ、

快感に耐えた。

 

しかし、

 俺の股間は長さを増し、

恥ずかしいほどにトランクスから突き出してしまうのだった。

 露わになった俺のペニスは弄ばれた。

寝たふりをしている俺に、抵抗するすべは無かった。

 撫でられ、揉みあげられ、扱かれた。

声が出そうになるのを必死でこらえたが、

俺のペニスからはガマン汁がしたたっていた。

 身体をくねらせてヨがってしまいそうになるのを必死でこらえた。

俺の息は荒く、かすかな声も漏れていた。

 ペニスをしごかれ、

流れ出したガマン汁をぬりたくられ、

扱かれ続けた。

俺はもう、

自分が声を出してしまっている事さえ解らないくらいに

興奮していた。

 俺のヨがり声はによって、

行為はさらにエスカレートした。

トランクスが下げられ、

尻を露わにされた。

 俺のアナルに熱い視線を感じた。

俺のアナルがじっと見られているのだ。

 固くなったペニスと、

広げられたアナルを露出させられた俺は、

熱い視線の愛撫で、

さらに興奮するのだった。

 脚を広げられ、

アナルはさらに開かれた。

熱い視線が俺のアナルを貫く。

 ペニスを扱かれるたびに

俺のアナルはひくひくと開いていった。

 指先が尻全体を愛撫し、

しだいにその範囲が狭められ、

アナルへと近づく。

 アナルに冷たい液体の感触がしたかた思った瞬間、

指先は中に入って来るのだった。

 アナルの中で微妙に動く指先の感覚に、

俺はもう何も解らなくなってしまった。

 気がつくと俺は、

夢中で尻を突き出していた。

 恥ずかしさが快感に変わっていた。

俺が尻を突き出せば突き出すほど、

ペニスは激しく扱かれ、

激しく扱かれるほど、

俺は尻を突き出すのだった。

 その、恥ずかしい開ききったアナルへ

何かがあてがわれた。

 と、思った瞬間、

それは俺の中へ挿入された。

 快感で頭は真っ白だった。

俺はもう、大きな恥ずかしい声を出していた。

 アナルを突かれ、

その固いものは俺の中に当たり続ける。

俺はダラダラと汁を流し、

声を出してよがり続け、

気が遠くなってゆくのだった。

 ふと気がつくと、

俺のペニスに何かが取り付けられ、

振動を始めた。

 俺は大声を出してのたうち回った。

もう限界だった。

いきそうになるのを必死でこらえた。

しかし、ペニスの振動は増し、

アナルの中に当たって来るのだった。

 俺はすごい声を出していた。

そしてザーメンを大量に噴出させてしまった。

 

その瞬間、ペニスの振動は止まった。

 

 

 俺は再びトランクスを穿かされた。

これで終わったと思ったがしかし、

アナルにはまだ固いものが入ったままになっていた。

 そして再び、ペニスに振動が加えられるのだった。

 さらに、乳首に刺激が加えられた。

俺は目を開けて抵抗しようとしたその刹那、

 俺の両手は拘束された。

後ろ手に手錠をかけられたのだ。

 ペニスの振動は増し、

俺はもだえ狂った。

もだえればもだえるほど、

アナルの中のものが当たり、

さらにもだえ狂うのだった。

 俺のペニスは再び長さを増してトランクスから飛び出した。

 いくらもだえても、

どうする事も出来なかった。

俺はのたうち回っては射精し、失神した。

 失神しては射精し、

射精しては失神した。

 朝になって、電池が切れたのか、

ようやく振動は止まった。

俺は一体、何度射精したのだろう。

 昨夜俺の身体を弄んだのは、

夜這いの王子様だったのだろうか、、、。

 

 

 

自分の身体がエロいと思ってしまう、ナルな男子に

 

イケメン用アンダーウェア

 

ネットショップだけど、実店舗も有る、メンズアンダーウェアショップ

 

 

イメージプレイの部屋 もくじ へ戻る







もっこり 光沢 パンツ 締め付け いたずら アナル 勃起 ザーメン 絞り ちんぽ
続きを読む

テーマ:コスプレ - ジャンル:アダルト

  1. 2015/05/16(土) 18:44:16|
  2. ごっこ系
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

プロフィール

Author:Go Hideto


これらのフォトストーリーは、1990年代の約10年間、

「イメージプレイの部屋」というホームページで作ったものです。

既に更新は停止しており、維持の為の手間や費用のこともあり、元のホームページは削除する事にしました。

しかし、残してほしい、というご要望を非常にたくさん頂いたので、こちらのブログに移植しました。



ここに出演している、エロい身体のみなさんは、趣旨に賛同してボランティアで出演して下さった人たちです。


エロかった彼らも
既に年齢を重ねていますので、この人に連絡をとりたい、という様なご要望にはお応えしておりませんので、あしからずご了承ください。また、既に2000年頃で更新を停止していますので、そのほかのお問合せについてもお返事が出来ません。

カテゴリ

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

人気記事

QRコード

QR

イメプレ思い出メモ